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免疫力を上げて感染しにくいからだに!

福岡県も再度の緊急事態が出てしまいましたが、予定通りニ解除されるものなのか心
配ですね。身近でも新型コロナに感染した話を聞くようにもなってきました。

そんな中、やはり感染しないようなからだをつくることは大切です。
鍼灸やマッサージは気血水の流れを促し免疫力を上げます。なにより心身をすっきり
させることが快適に生活するにも大事ですね。

おうち時間が増えたり、お仕事のストレスで首から肩にかけて凝ってきついといわれ
ておみえになる方が増えています。そんな肩こり、首凝りの方はたいてい背中の真ん
中から上のほうがきついと言われます。左右の肩甲骨の間の部分です。
そんな方は胸椎の動きが悪くなっています。そのひとつひとつの椎骨を押すと痛がり
ます。この胸椎の部分をやわらかくすると首肩もらくになります。
きつさがとれると、からだもすっきりなって免疫力も上がり風邪にも新型コロナにも
感染しにくいからだになれると思います。

太極治療は、背部兪穴ニアプローチして背中をゆるめます。すっきりとなりますよ。

不定愁訴→頭痛、肩こり、足のむくみ自律神経の乱れなどなど

年が明けても、新型コロナウイルスの感染の勢いは止まりませんね。そんな中、スト
レスをかかえておられる方は多いようです。薬やワクチンができるまでは自分で免疫
力をつけるしかありません。そんな時は漢方医学(東洋医学)が大きな役割をはたす
と思います。

頭痛、肩冷えのぼせ、足がむくむ、手の指が痛い、生理痛、ストレス、腰痛、膝痛、
自律神経の乱れなどなど病院に行っても病名はつかず、しかし調子が悪いなどという
ものは東洋医学の鍼灸やあんまマッサージなどが効果的にからだの自然治癒力を高め
て不調を取り除いてくれると思います

東洋医学(漢方医学)の特徴としてバランスが大切です。つまり、すべてのものがプ
ラスマイナスゼロにしてあげるのです。例えば、きょう食べ過ぎたなら翌日は、少な
く食べるとか。すべてのことにバランスをとっていくのです。すべての不調は体内バ
ランスの乱れが原因です。

漢方医学では、こころとからだと自分を取り巻く環境などすべてのバランスを
重視します。
その考えの基本が陰陽五行説です。

陰陽論とは、この世の中のすべてのものが陰と陽とに分けられるということです。
例えば、男性は陽で、女性は陰、上半身は陽で下半身は陰、熱は陽で寒は陰など、そ
れはお互いに相反する性格でありながら密接な関係でもあります。

つまり、陰と陽のバランスがとれた状態が健康です。これが漢方医学の考え方ース基
本です。

●陰は、こころの安定やみずみずしさを生みだします。しかし、強すぎると下半身が
むくんだり、手足が冷えるようになります。
●陽は、活動的な力やあたたかさを生みだします。強すぎると熱がこもってほてりの
ぼせが発生したり肌の乾燥などにつながります。

私たちのからだを構成する気血水も互いにバランスを取りながらからだの中をめぐっ
ています。どれかが不足したり不具合を修正しています。めぐりが悪くなったりする
と不調を生じます。気血水が正常に作用していれば免疫力や自然治癒力が正常に働き
ます。

気とは、目には見えませんが生命エネルギーを意味しています。日中は、体表をめぐ
りからだを守り、夜は、体内をめぐりからだの不具合を修正していると言われていま
す。体力がない風邪を引きやすい胃腸が弱いなどの症状も気が不足していることが原
因の一つにもなります。

血は全身をめぐって栄養や酸素をからだの隅々まで運ぶ役割をしています。また、血
は思考の源といわれ血が足りていると精神が充実し不足すると精神が不安定になり記
憶力が減退するといわれています。

水は、汗や唾液リンパ液、尿など血以外のすべての体液をいいます。水は内臓や髪筋
肉を潤します。水が不足すると肌や髪の乾燥ドライアイ関節痛などトラブルが生じま
す。

鍼灸はこれらの流れをスムーズにしトラブルを改善します。そしてコロナにも感染せ
ず風邪もひきにくいからだをつくっていくことになりますよ。

自然治癒力を高める

東洋医学では病気になる前の状態を未病(ミビョウ)とよびます。
そして未病の段階から対策をとるということが大切であるといわれています。
生活習慣が乱れたとき、様々な要因で環境が変わる時仕事が忙しくなった時など心に
ちょっとシタ変調を感じることはよくあることです。ふつうはみな動揺してしまうも
のです。

西洋医学(現代医学)では、気持ちの落ち込みを止める薬、不安感を止める薬、眠れ
るようになる薬などなど、血圧を下げる薬、検査数値の異常を正常にする薬などのよ
うに断片的な判断から薬が使われるものです。むろんその薬によって助かる人もたく
さんいるでしょう。
すべて、からだの中のシステムはすべて連携しています。不調が表れている部分だけ
を薬で調整しただけでは心とからだの問題を継続的に解決することは難しいものでは
ないでしょうか。

東洋医学では、経絡というものがあり五臓六腑を相互に連絡しています。経絡の経は
縦の流れです。経絡の絡は、横のつながりです。
頭の先から足の先までエンドレスに気血を滞ることなく流れるということが自然治癒
力を高めることになるのです。

ですからその周りがとても大切なのです。言い換えれば、不調の部分をその周りが補
って助けているともいえます。

例えば、手の指の腱鞘炎や前腕、上腕、手部の不調を治すには肩甲骨の周りのツボ(
天宗など)が重要になります。
下肢(膝や足部など)の不調を治すには臀部(環跳)エリアが大切になります。不調
の局所だけニ鍼を施してもなかなか完治するものではありません。

そして、それとともに、背中の硬さをとります。つまり、脊柱の両側にあるツボを使
います。筋肉で言えば脊柱起立筋です。そこは全身に分布する脊髄神経の出ていくと
ころとも関係がするものです。首から仙骨部までの筋をやわらかくすることです。ど
んな症状、病気でも同じと考えます。背部兪穴は太極治療の基本穴ニなるわけです。
沢田流太極治療では、また特に、背部脊柱起立筋にある、三焦兪(サンショウゆ)が
大切になります。この三焦というのは、原気、全身の機能の原動力となるところです

また、全身のエネルギーの発生源ともいえるところです。ここに気がみなぎれば自然
治癒力も高まるのです。
自然治癒力が高まれば、免疫力も上がり、風邪はもちろんコロナにも感染しないから
だをつくっていくことにもなります。

沢田流太極治療では、そのほかに、肝兪、脾兪、腎兪、手首足首にある原穴。これら
に施すことにより、全身に流れる気血を
スムーズに流すのです。

頭の先から足の先までエンドレスに気血を滞ることなく流れるということが自然治癒
力を高めることになるのです。
頭痛、下痢便秘、のぼせ、足のだるさ、むくみ、自律神経のアンバランス、自律神経
の乱れなど自然ととれていくものなのです。

年末年始のお知らせ!

いつも、お世話になっております。

年末年始の営業時間をお知らせさせていただきます。

年末は、12月29日まで。
年始は、1月4日よりです。ただし、5日だけは午前はお休みで午後のミの営業とさ
せていただきます。その後は、通常通りです。
三賀日以外は対応させていただきますのでまずは、お電話ください。

お正月明けは、生活リズムが乱れ安いので、体調の不調(自律神経のアンバランスな
ど)をおこしやすいので、お気軽にお電話くださいますようお待ちいたしております


092−928−0202  または、
090−8833−2091  です。

どうぞよろしくお願いいたします。

自律神経と自然治癒

毎日が目まぐるしく変化していくスピード社会、コロナの恐怖、家族、対人関係、職
場のなんだかんだ。そんな現代社会ではだれもがストレスを感じながら日々生活して
います。また、気候の変化、などなど。それらが我々を襲ってきます。
ストレス要因が複雑に絡んできます。そんな時、自律神経失調症起こると考えられて
います。

自律神経は大きく乱れると、夜なかなか寝付けない、ドキドキする、肩こりがひどく
て頭がずきずき痛む。歩くとふらふらする、全身がだるくて何もする気がしないなど
という症状に悩まされることがあります。それにもかかわらず、病院の検査では異常
が見つからない、そんな時、自律神経のバランスが崩れる自律神経失調症が疑われま
す。自律神経のバランスが崩れると免疫系やホルモン系そして脳内の神経伝達物質も
同時にバランスを崩していることが考えられます

?自律神経系、?ホルモン系、?免疫系の三つのバランスがとれている状況では自然
治癒力が発揮されるといわれています。
例えば、ホルモン系では、その分泌の指令を出す最高中枢が脳の視床下部にあります
。そこは自律神経の最高中枢でもあります。なので、ホルモンの影響を受けやすい女
性に自律神経失調症が多いのはそのためではないかと思われます。


この自然治癒力を高めるにはどうするか、それには、鍼灸によるツボ治療がよいと思
います。滞った気血水、現代医学的に言えば血液、リン
パなどの体液の流れをスムーズニすることです。
それらが流れずに、停滞しているところに病気が起こります。それが痛みであり、こ
りであり、不快感です。それが進むと病気となります。
例えば、消化器系で言えば、口から入った食物が胃袋で停滞してたまれば、胸やけな
どの不快感→胃炎→胃潰瘍→胃がんへと。それが大腸の校門に至るまでの各臓器で起
こりえます。なので働きをよくして流れをスムーズにすることが大切なのです。血管
で血液が停滞すれば血栓ができやすくなりつまりのもととなります。リンパの流れが
滞ればむくみとなり重たく不快になります。なので、気血水、血液、リンパ液はスム
ーズに全身をエンドレスニ流してあげることが治療とも言えます。それを鍼灸は、ツ
ボでおこないます。

さて、具体的に、自然治癒力を高める治療とはどんな風にしてするかというと、太極
治療ではとてもシンプルです。
まずは、背中をやわらかく緩めるのです。背中とは背骨の両サイドの筋肉をやわらか
くするのです。背骨(脊柱)からは、全身の末梢に行く神経である脊髄神経が通って
おります。そして、背骨の前には自律神経の交感神経が通っております。なので背骨
の両サイドの縦に走っている筋肉をやわらかく緩めるということは、脊髄神経の通り
をよくすることにもなると思います。
ツボで言えば、、肝兪(かんゆ)脾兪(ひゆ)腎兪(ジンゆ)それに、三焦兪(サン
ショウゆ)です。これらはすべて背骨の両側にある筋肉上ニあるツボです。
そして、これらをやわらかくするのに足首ニもアプローチします。具体的にはアキレ
ス腱をやわらかくします。また、背骨の両側を通っている膀胱経の代表であるツボ(
原穴)京骨(けいこつ)足部の背面外側ニもアプローチします。簡単に言えば足首エ
リアをやわらかくするわけです。

そして、次に、手(腕)付け根である肩甲骨、わきの下のエリア、大事な背骨を載せ
ている腰と臀部つまりお尻のエリア。これらのエリアをやわらかくして疎通をよくす
ることをおこないます。大切なのはやはり、大事な背骨(脊柱)を載せている腰、臀
をやわらかくすることです。骨盤部のエリアです。
これらをツボでいえば肩甲骨の背面にある天宗(てんそう)と臀部の環跳(かんちょ
う)のツボです。

上にあげたツボは、どんな症状にも、疾患にも用います。なぜなら、全身の気血水の
流れをスムーズにするためにです。気血の流れがスムーズになれば自然に症状はとれ
ていくのです。つまり自然治癒力を高めるには背中が重要であるということになりま
すね。

ストレスには、自然治癒力を高めましょう!

ストレスとは、圧迫とか、緊張を意味することばですね。医学的には、生体内の歪み
の状態を意味します。
外から加わる有害な事柄、それによって生じる防衛反応。これらの両方を合わせてス
トレスといいます。
この外から加わる有害因子は、原因は様々で、はっきりしているものとそうでなく自
覚のないものとあります。災害や、事故、人間関係、ケンカしたなどはわかりやすい
ですね。それによって不安やイライラ、気分の落ち込み不眠といったストレス反応が
起きた場合、本人も周りもストレスのせいだと判断できます。しかし、中にはみえな
いストレスもあります。例えば今なら、コロナに対する不安やおそれなどや、気候の
変化、また異常気象も含め見えないストレスになっているとも言えるでしょう。

ストレスという概念は、カナダの生理学者、ハンス・セリエ(1907〜82)が提
唱されたといわれています。
ストレスに伴う心身の機能変化を下垂体→副腎皮質系の反応をとして説明されたので
す。

生体にストレスが加わると、脳の下垂体が副腎皮質を刺激しホルモンが分泌されます


この下垂体が副腎皮質を刺激してホルモンを分泌する反応には三つの段階があります

?警告反応期?抵抗期?ヒはい期

抵抗期には抵抗力が高まり安定した状態になります。この間にストレスの解消をはか
ればよいのですが知らないうちにストレスを蓄積させてしまいます。なのでそうなら
ないように、またそうなったにしても、経絡の流れをスムーズにすることが大切にな
ります。
ストレスが長く続くと生体の能力が疲れきって適応力を失ってしまうのです。
抵抗期のうちにストレスを解消したいものです。それにはやはり、鍼灸がよいと思い
ます。鍼灸は自然治癒力を高めます。ストレスに打ち勝つ心身をつくるには自然治癒
力をつけることが一番だと思います。もちろん、おいしいものを食べたり心をときめ
かせたりすることもよいでしょうけど(笑み)

鍼灸で自然治癒を高める煮にはどうするのか。

経絡は、肺→大腸→胃→脾→心→小腸→膀胱→腎→心包→三焦→胆→肝 の順序で全
身をめぐ
っています。これらのどこかが滞るとからだの不調になります。なので、まず、なん
の症状病気でも、この流れをよくする治療をおこないます。
その治療というのが、肝、脾、腎、三焦にアプローチします。そうすると全身に影響
を及ぼすことができます。具体的には、背部にあるツボ(背部兪穴)背骨の横のツボ
です。これは、太極治療の考え方の一端です。

背骨の周りが柔らかくなるとからだはらくになりますよね。ストレスも軽くなるはず
です。この頃、イライラしたり、不機嫌になったりすることが多くなったと感じたら
、知らないうちにストレスがたまっているのかもしれません。ぜひ、背中を緩めてみ
てはいかがでしょうか。自然治癒力も高まります。自然治癒力を高めるということは
、自らのエネルギーを高めるということにもなります。自らのエネルギーが高まれば
周りにもよい影響を与えることにもなります。
ぜひ、ストレス軽減にも、鍼灸をお勧めします。

ツボと自律神経

ツボ とはなにか?「ああ、そこそこ」という所。話のツボとか、笑いのツボ、ツボ
に入ったなどなど。いろいろと使われますね。

ヒトのからだにおけるツボとは、中国医学における経絡上にあるポイント(経絡外に
もあります)です。そのポイント(ツボ)を鍼や指などで刺激をすることによってか
らだの不快な症状や筋肉などをゆるめ疾病を改善させる場所です。

この経絡上のツボはすべて内臓、五臓六腑(中国医学的には六臓六腑)に通じている
といわれます。
内臓はそもそもすべて自律神経の支配を受けて働いています。自分の意思とは関係な
く。
つまり、鍼灸や治療的におこなうあんまやマッサージ 指圧は、自律神経の働きをよ
くして不調や病気の改善のためになるということです。

鍼が皮膚に触れただけで、お腹が動きゴロゴロ、音がしだすということは日常よく遭
遇することです。ツボはおもしろいですよ。

自律神経の乱れ

そもそも自律神経の働きとは?
人はなぜ、眠っている間も、意識をしないでも呼吸が続いているのでしょうか。これ
が自律神経の働きによるものです。簡単に言えば、内臓器官のすべて特に血管をコン
トロールしている神経です。交感神経と副交感神経の二つでお互いがバランスをとっ
て生体の働きをコントロールしています。つまりお互いが相反する働きをしています


そんな自律神経が乱れると、めまい、肩こり、頭痛、頭が重い、手足のしびれや痛み
、手足が冷える、動悸、下痢、便秘、胃がおかしい、眠れない、などなどこれらは、
自律神経の乱れからくるものであるといえます。

なぜ、自律神経の働きが乱れるのでしょうか。自律神経は、からだが最適な状態に保
つために働きます。オートマチックで。
例えば、からだが熱いため汗をかいてからだを冷やしたり、運動時に心臓の鼓動を早
くして筋肉に大量の血液を送る、食後に胃腸の働きを活発にする、ホルモンの分泌を
コントロールするなどなど、様々な重要な働きをつかさどっています。
自律神経のバランスが乱れると、安静にしているのに血圧が上がったり、心臓の鼓動
が激しくなったり、胃腸の具合がよくない、突然からだがほてるなどといった多くの
不快な症状が起きます。症状は、その人の弱い部分に現れやすく、おなかの弱い人に
は腹痛や下痢など、肩が凝りやすい人には頑固な肩こりとして現れます。いくつもの
症状がかわるがわる現れたり、同時に重なることもあります。

自律神経が乱れる直接的原因の特定はできませんが、間接的には、ストレスや、生活
習慣、ライフスタイルの乱れが影響していることが多くあります。

例えば、緊張したときにトイレが近くなったり、汗をかいたり、手が冷たくなったり
等はよくあることです。悩むと食欲がなくなったり、眠れなくくなったりします。睡
眠不足が続いてめまいが起こったりすることがないでしょうか。そのようなことが長
く続くとからだが耐えられる限界を超えてしまいます。その結果自律神経やホルモン
バランスに悪影響が及び不快な症状が現れ物事が思うように進まないといった焦りや
不安が新たなストレスとなってさらに症状を悪化させるという悪循環が起こります。
ひとつひとつの原因は細かなことでもそれがいくつも重なれば大きな負担となります
。こうして不安や焦りも手伝い、からだだけでなく精神的な負担にも及びます。心の
病にもつながってくるわけです。

このような症状を鍼灸で改善させていくことはとてもよいと思います。からだがらく
になれば気持ちも楽になり元気がもどって来ると思います。

足がだるい

最大級の台風が次々にやってきます。この時期、暑さや低気圧などなどで血管やリン
パ管などなどが拡張つまり広がってむくみが起こり、足が重くだるくなります。まあ
、足だけには限らないのですが。特に下肢、からだの下にあるので太く重たくなりま
す。
これを解消するには、足を動かすとよいのでしょうが、血管リンパ管が広がっている
ときは、きつくてそんな気にはなりませんよね。
そこで、鍼は、気を動かすので試されてはと。
なので、足はもとより、原因になる腰、背中臀部、首、頭などなどのツボに鍼をして
からだの元気をチャージしてみられませんか。

元気、やる気などなどエネルギーがチャージされると思います。(笑み)

八月のお休みについて

平素は当院をご愛顧賜り誠にありがとうございます。

八月のお休みの日をお知らせいたします。
13日木曜、14日金曜は、お休みとさせていただき、15日土曜日は、前日までの
電話予約のみとさせていただきます。

今後ともどうぞよろしくお願いいたします!